パラリンピックを目指すプロジェクトが佐賀にあります!|障がい者スポーツサポートプロジェクト九州

ハンドエルゴメーターによる運動負荷テスト(佐賀大学医学部准教授 松尾清美)|障がい者スポーツサポートプロジェクト九州

川野将太選手ロンドンパラリンピック4位

2010年、車いすテニス選手(川野将太)氏のパラリンピック出場を支援するため、西九州大学の様々な専門科目の教員を中心として、佐賀大学医学部や佐賀市内の医科学研究所、スポーツコーチ、協賛企業などの有志と共に、NPSP(西九州大学パラリンピックプロジェクト)の名称で設立。

2012年一年半の短期間の支援にも関わらず、川野氏はロンドンパラリンピックに出場、クワッドルラスのダブルスにて4位の成績を収める。

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